仙台復興ボランティア2

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     被災した地域や施設を視察。浄化センター、ガス局施設・・・ほぼ壊滅状態です。3年で区画再整備、5年で元の生活を目指すと伊藤副市長!私たちで今できること?一人でも多くの作業メンバーを集め一日でも早い元の生活に近づける事・・・。

    ガス局施設と浄化センター建屋の津波威力・・・



    仙台市復興ボランティア1

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      4月25日早朝・・・横浜市役所集合。横浜自民党青年局主導にて仙台市に復興ボランティア参加しました。東北自動車道も所どころ亀裂が入り速度規制があり約6時間の道のりで仙台市役所に到着。政令指定都市の仲間でもある市会議員の先生、伊藤副市長と共に3月11日の被害状況を映像を見せていただき説明をいただきました。市役所議場の屋根が崩落し、修復作業のクレーンも入っていました。


      皆様の熱い思いを受け・・

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         3月11日東北地方に起きた大震災・・・その後行われた統一地方選、様々なご意見がある中で執行されました。地域に根ざす活動をしっかりと行ってきた「酒井誠」にとっても手探りの状態で望まさせていただき少しでも皆様のお声を聴きながらしっかりと活動をしていく決意をもっての9日間でした。次の4年間も初心を忘れず、さらに地域活動に邁進してまいります!!「がんばれニッポン」・・この横浜からしっかりと応援していきます。写真は期間の一コマです
        *4月25日から自民党横浜市会議員団で仙台市の被災地へ瓦礫撤去等のボランティアに行ってきます。帰りましたらまたご報告いたします

        明日、告示

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          3月11日に発生した大災害から3週間が過ぎようとしています。
          まだまだ災地では色々な困難や不安定な状況の中、皆さんが団結して一生懸命努力されている。
          改めまして、被災された全ての皆様に心からの敬意と御見舞いを申し上げます。
          今回の震災で”絆”とゆう言葉を改めて意識し、その大切さを痛感しました。


          明日、統一地方選挙(県会・市会)が告示されます。
          本当ならこの非常時に選挙を延期してもする事があるのではないか?と色々思う所はありますが、
          この時期に行うからこそ、選挙を通じて私自身の考えやすべき事を皆さんに示して行きたいと思っています。

          私さかい誠、この選挙を真剣に心を込めて活動して行きたいと思います。


          公職選挙法の規定により期間中の更新は禁止されていますので、期間があけましたら改めて更新させて頂きます。


          被災地の方々への想い

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             3月11日の東北地方太平洋沖地震での被害は莫大なものになっております。被害にあわれた方々に対して心からお見舞い申し上げますとともにお悔やみを申し上げます。そして未だ安否が不明な方々の無事をお祈りしております。震災直後から私に出来る事はないか?と思い、まずは被災地の方々に対して横浜市がどんな支援ができるのか?行政側と真剣に議論をし被災者の受け入れ態勢をスピーディーに行う事!救援物資の提供・復旧に対しての支援(建築・水道・消防・・・等々)体制の確保をしっかりと行う事が今横浜が出来る事であります。まだまだ生活する環境を整えるまでの戸数は確保できておりませんが全勢力をあげ取り組みます。さて、私たちの住む横浜でも連日計画停電が実施され、日常生活にもかなり支障が残ってます、ガソリンの供給不足による問題も原発事故が今後どうなってしまうのか?こんな不安の現れだと思います。関係者の発表によると今週休み明けには石油関係工場はしっかりと稼働するとの事です、しかしながら・・供給先の優先順位を東北地方にするために通常よりは減少するらしいです。でも間違いなく供給されますのであせらず落ち着いて行動する事が今私たちに出来る事だと思います。また震災から10日以上過ぎ食料供給にも影響が出ています。過剰な買占めが目立つ中私の事務所にも現状回復を訴える方々もいます。テレビ等でも買占めを抑制するCMが流されていますがやはり、みなさんこの先どうなるのか?心配されている事を思うと、しっかりとした国策で国民に対して安心できるような発表が必要ですね?買占めは一人ひとりがしっかりと現状を受け止め、行動する事を市民一人ひとり認識してもらう!もう一度考慮する事が今一番しなくてはいけない事と感じます。他人に言われ、回避できるのであればもうとっくに沈静してますよね?みなさん!もう一度見つめ直しましょう。

            さてさて、問題はやはり今回の地震による地域復興と福島原発の処理に日本国が何をするべきか?私たち地方議員が何ができるのか?やはり考えているだけではダメ!出来る事から取り組む事をしていきます。数日前から私たちは被災地の方々に支援をするために地元のボランティアの方々と共に「震災復興救済募金」活動をさせていただいております。この横浜に住む方々の心温まる想いを頂き、涙を流しながらの募金活動です。若者から「私は今被災された方々に何もできません!だからこんな事しか出来ないのが悔しいです」・・・・・・・胸がつまる思いです。私たちが出来る事をしっかりと取り組んでいきたいと思います。皆様のご協力を今後ともお願い申し上げます。


            ブログアップもままならず、大変ご心配をおかけしておりますが、Twitterにて日々更新し想いをつぶやいておりますので是非ともフォローお願いいたします。twitter→「sakai_makoto_」をフォローお願いします。とにかく被災地とともに私たちも出来る事を実行していきますので、ぜひともご意見ご協力、そして地域の絆を深めるためにも行動していきたいと思います。重ねてよろしくお願いいたします。

            写真は日吉駅頭にて「募金活動」のひとコマです


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